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第3回フレーム&ワークモジュールカンファレンス

Description

2018年、平成生まれの方も今や30歳を迎えることになる節目の年に、第3回フレームワークモジュールカンファレンスを開催する運びとなりました。



2016年から取り組み始めた、「働き方改革」は、日本のホワイトカラーの生産性の低さが大きな課題でした。しかし、今回、第3回目フレーム&ワークモジュールカンファレンスでテーマに取り上げるのは、その先、AIやRPA(ロボットによる業務自動化)が進む中で、これからの時代、どのような人材育成や働き方改革が必要かを問い、提言するものです。

もちろん、生産性を上げるための「働き方改革」は必須ですが、大手銀行が導入し大量の人材削減となったRPAや、AIによって職場の効率化が進んで行き、必要とされる人材も大きく変化してきます。

では、これからの時代に必要な人材はどのような人材なのでしょうか?

その一つの解決策として、第3回フレーム&ワークモジュールカンファレンスでは、「気づき・考え、自ら生産性を上げる」新人を含めた社内人材の育成法や、人の知恵や暗黙知を見える化する具体的な方法や事例をご紹介します。

内閣府知的財産推進戦略事務局長の住田孝之氏、海外の働き方の最先端の情報を提供するハーバードビジネスレビュー編集長の大坪亮氏をお迎えし、今後の人材育成のあるべき姿について提言いたします。

ぜひ、皆様の企業の人材育成・実績向上の一助になれば幸いに存じます。

カンファレンステーマ

ワンランク上の本当の意味の働き方革命

〜「気づき・考える」知恵を生み出す人材を育てるには?〜
~研修では、なぜ人は育たないのか?~

ゲスト

内閣府 知的財産戦略推進事務局長 住田 孝之 氏

DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー編集長 大坪 亮 氏

住田氏には、『知識創造社会のビジョンと戦略』~AI時代に必要とされる着眼点と人材~をテーマにご講演いただきます。

大坪氏には、『AIが導入され、仕事や働き方はどう変わっていくか?〜人間に必要なスキルや能力は何か?出る杭は打たれる?組織はどうあるべきか〜』をテーマにご講演いただきます。

また、本カンファレンスでは、第67回、第68回 全国能率大会(公益社団法人全日本能率連盟、経済産業省後援)にて、2年連続、優秀論文賞を受賞した、フレーム&ワークモジュール®メソドロジーによる、業務効率化、生産性向上、実績アップ、組織活性化、ダイバーシティー実現、人材育成・営業力強化等を実現する、具体的改善事例について、ご紹介いたします。(中小企業から、東証一部上場企業、病院、介護施設、学校、幼稚園、海外人材の育成まで、幅広く応用が可能なメソッドです)

カンファレンスの内容、スケジュールは、 予告なく変更される場合もあります。

予め、ご了承くださいますよう、お願いいたします。


★カンファレンス公式HPはこちら★
http://basic7.wixsite.com/fwm-conference

第3回 フレーム&ワークモジュールカンファレンス

ワンランク上の“本当の意味”の働き方改革

〜「気づき・考える」知恵を生み出す人材を育てるには?〜
~研修では、なぜ人は育たないのか?~


日時    平成30年2月15日(木)13:30~(13:00開場)
場所    イノベーションスペースDEJIMA
参加費   無料
参加人数  80名
主催    株式会社ベーシック
       一般社団法人フレームワーク普及促進協会


※当日の受付は致しかねます。事前のお申し込みをお願いいたします。

※キャンセルの場合は、当日のカンファレンスで配布された資料等の送付は致しかねますので、予めご了承くださいませ。




Updates
  • 会場住所 は 〒141-0022 東京都品川区東五反田2-10-2 東五反田スクエア 13F に変更されました。 Orig#308571 2018-01-17 01:47:24
Thu Feb 15, 2018
1:30 PM - 5:00 PM JST
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カンファレンス2018 FULL
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〒141-0022 東京都品川区東五反田2-10-2 東五反田スクエア 13F Japan
Organizer
一般社団法人フレームワーク普及促進協会/株式会社ベーシック
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